佐藤寿一クリニック

内科・糖尿・消化器科・胃腸科・循環器内科
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午前: 9:00〜13:00
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土曜日午後
日曜、祝祭日
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医療法人社団 絢雄会
佐藤寿一クリニック
町田市原町田1-7-17 
ガレリア町田ビル2F(旧マルカワ本社ビル)
 
042-710-2251
 
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ますおか内科クリニック

佐藤寿一医療サイト お知らせ
2010.3.17

子どもの肺炎球菌ワクチン(プレベナー)始めました
沈降7価肺炎球菌結合型ワクチン(ワイス株式会社)プレベナー水性懸濁皮下注は2ヶ月齢以上〜9歳以下の乳児・小児が接種対象です。

標準的スケジュールは4回です。
(初回免疫3回+追加免疫1回の計4回となります。)
接種もれがあった場合は接種開始年齢によって1回から3回と接種の回数が変わります。
料金は一回8500円です。

成人用の肺炎球菌ワクチン(ニューモバックス)は日本にも導入されていましたが、これは子どもに接種しても効果がありません。
詳細はこちらをご覧ください。

2010.1.8

子宮頚がんの予防ワクチン:サーバリックス(CERBARIX)始めました
サーバリックスは10歳以上の女性が接種対象です。
通常3回接種で、一回16,000円です。
詳細はこちらをご覧ください。

2009.12.14

新型インフルエンザワクチンの接種について
以下の方を対象に新型インフルエンザワクチン接種を行っています。

・幼児(1歳から未就学児まで)から高校3年生に相当する学齢の方
・成人の優先接種対象者(基礎疾患を有する方)

2009.10.01

旧型通年型インフルエンザワクチン接種のお知らせ
2009年−2010年シーズン通年型(旧型)インフルエンザワクチンの予防接種を開始します。
予約制ですので前もってお申し込みください。

通年型(旧型)ワクチンは生ワクチンではなく死菌ワクチンなので接種は通常どおり2回接種です。
(注)新型インフルエンザワクチンではありません。

予約開始日:10月1日から始めます。
接種費用は1回2,500円です。
詳しくはコチラをご覧ください。

2009.8.26

予防接種法に基づき、町田市が実施する予防接種の業務に関して、 新発売の乾燥細胞培養日本脳炎ワクチン(ジェービックV、販売元 田辺三菱製薬株式会社)の接種をはじめました。
詳しくはコチラをご覧ください。

2009.7.28

西暦2012年5月21日7時34分に東京横浜で金環食が観測されます。
金星、木星、水星、天王星も一直線にならぶので明けの明星も見れるかもしれません。

2008.10.07
水銀無添加インフルエンザワクチンについて

通常のインフルエンザワクチンには水銀が含まれていますが、小さいお子様をお持ちのおかあさま方や妊娠中の女性などから希望の多かった 水銀化合物をふくまないワクチンもご用意できるようになりました。

2008.5.13
健康保険治療による禁煙外来を始めました。
詳しくはコチラをご覧ください。


2008.4.23
「保険指導栄養指導メモ」に糖尿病の食事療法を追加しました。
詳しくはコチラをご覧ください。


2008.4.3
「保険指導栄養指導メモ」に管理栄養士紹介を追加しました。
詳しくはコチラをご覧ください。



2008.2.6
「医療情報コーナー」に肛門に関するコラムを追加しました。
詳しくはコチラをご覧ください。

2008.1.28
スギ花粉症の減感作療法を始めました。
本院ではスギ花粉に対する特異的、非特異的減感作療法の組み合わせで花粉症の時期に限定して減感作療法を施行いたします。

2007.08.07
骨年齢が測れるようになりました。

骨粗鬆症っていうのは序々に骨の量が減り、骨がスカスカになってしまう病気のことです。骨量は年齢とともに減少していきます。特に閉経後の女性は骨量が急激にに減少します。骨塩定量測定装置は、東洋メディック製DTX-200といって、腕の前腕骨を測定し 骨粗鬆症の診断をする機械です。
さらに詳しくご覧になりたい方はコチラ

2007.06.08
プラセンタ療法を始めました。

 現在、プラセンタは皮膚を美しくするだけだと言われていますが、実は、体の中から体や内臓を若返らせるアンチ エイジング (Anti-Aging;抗老化)にも効果があるといわれています。また、体の自然な解毒としてのデトックス機能を活発にするともいわれています。

本院では、この度、C型慢性肝炎、B型慢性肝炎、肝硬変、脂肪性肝炎などの慢性肝疾患における肝機能の改善のためにヒト胎盤抽出物プラセンタ(ラエンネックLaennec : 株式会社 日本生物製剤)による治療を始めました。プラセンタは慢性肝疾患における肝機能改善剤、肝予備能賦活剤として処方箋医薬品で保険適応が認められております。

自費診療では、1,500円です。

>>詳しくはこちら

2007.05.25
本院における外来痔核手術について
情報をアップいたしました。

2007.05.15
循環器専門外来として飯田先生の外来が4月より始まりました。

2007.05.07
肛門科アレルギー科を新設いたしました。
肛門科では、外来での日帰り手術も開始いたしました。

口臭外来をはじめました。
口臭専門外来では、口臭でお悩みの患者さんに対して原因を究明して治療を行い、さわやかな息を取り戻していただくよう努力いたします。
[対象]
1.お口の中に原因があると思われる口臭が気になる方
2.歯科的に原因が不明の口臭が気になる方
3.専門家による口臭の治療を受けたいと思われる方
私が電車の中に乗っていて感じるほどの口臭は病気の種類によって独特のにおいがあって、この口臭なら治せるのにと常日頃から考えていたので、このたび口臭外来を始めることに致しました。

2007.05.06
感院内感染への配慮として専用の個室を用意致しました。

待合室の空気感染が心配なインフルエンザ、麻疹、水ぼうそう、流行性耳下腺炎(おたふく風邪)、結核の可能性のある患者さんや重傷の風邪、ノロウイルスなどによる食中毒の可能性のあるかたのために専用の個室の待合室を2室用意しております。 病院に行ったために、他のお子さんから感染症をもらってしまうということもできるだけさけられるように配慮しております。


このたび佐藤寿一クリニックは、医療法人になり、
医療法人社団 絢雄会 佐藤寿一クリニックとなりました。
今後ともよろしくお願いいたします。

 

2007.02.20
はしかみずぼうそうおたふくの疑いのあるかたは必ず来院前に受け付けにお電話下さい。
             担当:相馬、渡 042-710-2251

(参考) 発疹や熱を出す病気で「はしか」と「突発性発疹」がありますので この二つの病気の簡単な説明は「こちらをご覧ください。
小児科「コラム」更新致しました。
『発熱で来院された患者さまへ』
  『熱が高いと頭が馬鹿になる?内蔵がおかしくなる?』
タウンニュースに当院が紹介されました。

無料で町田市の基本検診を始めました。
町田市の予防接種の委託業務を10月1日より始めました。
胃癌検診、大腸がん検診、乳癌検診も任意でいつでも実施
10月1日より6・9ヶ月児健康診査、1歳6ヶ月児健康診査開始

佐藤寿一医療サイト お知らせ
当クリニックの特長

当クリニックでは、健康に関するよき助言者として、地域のみなさま のお役にたてればと専門性にかたよることなく、総合的に心身両面か ら総合的なよき相談相手になることを目指しております。

消化器系のがん検診は専門病院として、世界的レベルをめざしていま す。
上部・下部消化管、肝臓、胆道及び膵臓疾患を中心に、消化器病全般の診療を行ないます。
内視鏡検査は日本内視鏡学会認定の指導医1名、認定専門医2名、認定医1名にて日常検査として、上部・下部消化管のX線及び内視鏡検査、腹部超音波検査を実施しています。
軽い麻酔下にて無痛内視鏡を行っております。
回復室はプライバシーを重視した個室あるいは病院用のベッドにてリラックスできるように配慮しております。

さらに、糖尿病・高脂血症にくわえ、最近話題のメタボリック症候群 などの生活習慣病に力を入れております。
専門的にみても大病院の専 門外来に相当するレベルでの診療も心がけております。

しかるべき高次病院での精密検査・治療が必要となった場合はベストと考えられる施設をすみやかに詳しい診療記録をつけた上でご紹介いたします。


■ 院内でも院外でも、ご希望に応じてお薬を処方しております。■

 

次のような症状がでたり、検診結果に疑問があればご相談ください。

消化器症状

食欲不振、吐き気、胃もたれ、胸焼け、腹痛、おなかが張る、便秘、黒い便がでる、悪心嘔吐、吐血、下痢しやすい、粘液の混じった便が出る、便秘と下痢を繰り返す、痔瘻になった、げっぷがでる、ピロリ菌がいるといわれた、ピロリ菌の除菌に失敗した

糖尿病、高脂血症、甲状腺

喉が渇く、手足がしびれる、やせた、太った、血糖が高いといわれた、コレステロールが気になる

循環器症状

血圧が変動しやすい、血圧が高いといわれた、胸が痛くなった、動機、息切れがする、むくみ、手足が冷える

呼吸器症状

喘息、気管支喘息、咳痰がでる、鼻水、発熱、血痰がでる、喉がいらいらいがいがして、軽く咳が続く
その他

微熱が続く、めまい、たちくらみ、頭痛、肩こり、関節痛、腰痛、背中の痛み、不眠、朝起きられない、乳房にしこりを感じる、耳鳴り、目の前を虫が飛んだ感じがする、ものが見えにくい、いびきがすごくて夜寝ているときに息が止まっているといわれ、いつも眠いなどの症状があるなど


【セカンドオピニオン外来】
全診療科を対象にセカンドオピニオンを行っています。

 セカンドオピニオンは主治医の診断や治療方針の説明 をうけたが自分ではすぐに判断できずにいたり、いくつ かの治療法を提示されたが迷っているとき、ほかに治療法がないかなあと思っているときに 第三者の客観的な意見を参考にすることで、より情報を集めることができるため、自分の受けている医療の理解を深めたり、現在の主治医の診断や治療方針の確認ができます。
  その結果、情報を集めることで最適な医療を自分で決定するための判断材料となると考えられます。また、診断や 治療が妥当であると確認することで納得して治療を得ることができます。
 ご自身で治療方針を決めたい、他の医療機関の意見を 参考になさりたいという方は、当クリニックのセカンドオピニオンをご利用ください。
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