歯を失う原因で最も多いのが歯周病ですが、自覚症状が少なく、気づいた時には手遅れになっている場合も少なくありません。
歯を失ってしまった場合でも、インプラント治療によって入れ歯を入れずに快適に物を食べる事ができます。
当院ではスイス・ストローマン社製(ITI)インプラントを使用しています。ストローマン社(ITI)では、20年以上の学術情報、25年以上の臨床実績に基づき、厳しい品質管理を行っています。また、日本で初めて歯科用X線CTを開発した、新井嘉則先生による北千住ラジスト歯科と連携し、最新の3次元画像診断を行っています。
入れ歯でも設計によっては、よくかめるもの、残っている歯に負担の少ないもの、バネがないものがあります。
歯の治療は、虫歯になったら削ってつめたりかぶせたり、抜いて入れ歯にしたりと悪くなってから対症療法を行うにすぎません。どんなに良い治療を受けても、健康な歯にはかないません。